あなたはこんな大家さんじゃありませんか?
内装リホームをするときに自分のセンスでコーディネートをしている。
全部リフォーム会社に任せっきりにしている。安ければいいと思っている。
内装のコーディネートなんて入居者づけにはほとんど関係しないと思っている。
色によって入居年数が変わってくるなんて知らない。
そうなんです!ほとんどの大家さんはただきれいにすれば入居者がつくと思っているんです。
入居者が決まらなかったら、家賃を下げたり、広告をだしたり、仲介業者になんとか頼み込んでいたり。
それでも入居者が決まらず悩み苦しむ。 私は言いたい。 管理会社任せではいつまでたっても入居者は決まりません。
あなたのリホームは間違っています!
管理会社にリフォームを任せっきりにしてしまうと、無難な色やデザインの壁紙にどこにでも見かけるような床材、
ひどいときには安く仕上げるために、余った材料でリフォームする場合もあります。
そんな他の物件と何のへんてつもないお部屋に案内されて、内見者は 「ここに住みたい!」と思ってくれると思いますか。
部屋の感じが同じならば、内見者はより条件のいい物件を選びます。
あなたの物件が少しでも周辺の他物件より条件が劣るところがあれば入居者が決まることはないといえるでしょう。
しかしこの内装でリホームすると差別化になりしかも入居年数まで延びるんです!
その方法知りたいですよね
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